セミナー実績
▼セミナー実績一覧です。
弊事務所主催セミナーのみ掲載しています。(セミナー実績総数は掲載数の3倍あります。)
テーマ 今後予定される人事労務関係法改正の動向と企業に求められる実務対応
日時: 平成24年4月24日(火) 13時30分〜15時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要:
「今後予定される人事労務関係法改正の動向と企業に求められる実務対応」をテーマ
としたセミナーを開催いたしました。今回のセミナーでは、改正高年齢者法や有期労働
契約法制、社会保険被保険者範囲拡大など、今後の法改正のポイントとその影響、
実務で求められる対応について取り上げました。
1 高年齢者法改正                   6 社会保険被保険者範囲の拡大
2 有期労働契約法制        7 パワハラ・職場のいじめ問題
3 精神障害にかかる労災認定基準見直し    8 労働者派遣法改正
4 事業場外みなし労働時間制の運用厳格化   9 その他の法改正
5 育児介護休業法全面施行


テーマ 職場規律の改善ポイント
日時: 平成24年2月28日(火) 13時30分〜15時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要:

「職場規律の改善ポイント」をテーマとしたセミナーを開催いたしました。
労働法務の整備をすることは重要ですが、一方で、労務問題のすべてを法律のレベルで解決しようとすると大変なことになるのは、みなさんご承知の通りだと思います。多くはモラルの観点からの検討が必要ですが、そのためには、どのようなアプローチで職場に浸透させることが必要でしょうか?今回は、そういう観点から「職場規律」をテーマにセミナーをさせていただきました。また、法律の面からのアプローチとモラルの面からのアプローチをどう整合させていくかも含めてお伝えいたしました。最近、次のようなことが実際にありませんでしたか?
 ■遅刻や欠勤をする従業員が増えてきた    
 ■従業員の言葉遣いや態度、身だしなみが悪くなってきた
 ■職場のルールや決め事が守られなくなってきた 
 ■業務引継ぎを無視した突然の退職申出を受けた



テーマ 賃金・賞与・退職金 セミナー
日時: 平成24年1月31日(火) 13時30分〜15時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要:

「賃金・賞与・退職金」をテーマとしたセミナーを開催いたしました。
『賃金』については、労働者の生活に与える影響が大きく、法的にも大変強く保護されている部分でもあります。その為、『賃金・賞与・退職金』の支給・不支給・減額、また、人事制度の改革や経営状況の改善において不利益変更の問題については法的な考え方や対処法を知っておくことは大変重要と言えるでしょう。 今回は、事前に賃金・賞与・退職金に関するご質問を頂き、セミナーの中で法的な考え方を判例等を通してご質問に回答していきたいと思います。

例えば、次のような問題に対して、法的考え方や対処法はどのようになるのでしょうか?
 ◆ 降格した時、今まで支給していた役職手当(10万円)を突然引いても良いのか?
 ◆ 賞与を前払い残業代として支払う事は可能か?
 ◆ 定額残業代の繰り越しは可能か?
 ◆ 年俸を16割した場合、賞与の分まで割増賃金の基礎単価に算入するのはなぜか?
 ◆ 退職金の中に、競業避止義務の代償額が入っているとすることは可能か?
 ◆ 無事故手当5万円を、実損害額に達するまで不支給にしても良いか?
 ◆ 過払い分の手当を、返金してもらうことは可能か?
 ◆ 給与の振込手数料を職員の給与から控除することは可能か?
 ◆ 1時間遅刻した職員が定時より1時間残業した場合、割増賃金は発生するのか?  


テーマ 未払い残業代請求の未然解決 セミナー
日時: 平成23年11月22日(火) 14時30分〜16時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要:

「未払い残業代請求の未然解決」をテーマとしたセミナーを開催いたしました。
未払い残業代は給与計算式の間違いによっても発生します。また、給与計算はほとんどが労働基準法の世界ですが、理解やスキルが不十分ということも発生原因となります。プロに給与計算を外注している場合でも、労働時間の計算そのものが間違っていることもあり、お互いの連絡が密でない場合は同様のリスクがあると考えてください。そして、一度請求が来てしまうと、対象となる従業員の数だけ支払わなければならないために、数百万に達するケースも身近にあるということを知っておいてください。  


テーマ 問題従業員の事例 セミナー
日時: 平成23年10月25日(火) 13時30分〜15時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要:

「問題従業員の事例」をテーマにしたセミナーを下記の通り開催いたしました。
例えば、下記のテーマは、どのように解決をしていけば良いでしょうか?
@私用メールを頻繁に行う従業員
Aダラダラ残業する従業員
B残業を拒否する従業員
C夜間にアルバイトをしている従業員
D私傷病により長期休業をする従業員
E遅刻や欠勤などの出勤不良の従業員
F協調性がなく、業務に支障が生じる従業員
G能力不足で非常にミスが多い従業員
H職歴や学歴を詐称して入社した従業員 


テーマ 職場内で起こる諸問題を解決するW
日時: 平成23年9月20日(火) 13時30分〜15時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要:

OJT(On The Job Treining)とは、職場の上司や先輩が部下や後輩に対し具体的な仕事を通じて仕事に必要な知識・技術・技能・態度などを意図的計画的継続的に指導し、育成を図る活動のことです。例えば、下記のテーマは、どのように解決をしていけば良いでしょうか?
@先輩や同僚を見下す
A問題意識がない
B考えない
C問題上司 


テーマ 職場内で起こる諸問題を解決するV
日時: 平成23年8月23日(火) 13時30分〜15時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要:

OJT(On The Job Treining)とは、職場の上司や先輩が部下や後輩に対し具体的な仕事を通じて仕事に必要な知識・技術・技能・態度などを意図的計画的継続的に指導し、育成を図る活動のことです。例えば、下記のテーマは、どのように解決をしていけば良いでしょうか?
@自分で考えず人に頼る
A注意するとくさる
Bやり方に固着する
C決定事項を無視する 


テーマ 「報・連・相」セミナー
日時: 平成23年7月27日(火) 13時30分〜15時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要:

仕事は、色々な人とのチームワークで成り立っていますが、報告・連絡・相談(いわゆる「報・連・相」)の出来具合によって仕事の中身は大きく変わります。仕事の重要な要素である「報・連・相」についてケーススタディを通してご自身の会社へ具体的な形でお持ち帰り頂くためのセミナーとなります。


テーマ 労働法・解説その1 〜実務的な運用のために〜
日時: 平成23年6月28日(火) 13時30分〜15時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要:

労働基準法と労働契約の関係や考え方、人事トラブルを未然に防ぐ基本的知識等、押さえておきたい内容や実際に起きた事例をピックアップし、皆様に解説をしていきます。理解を深めることで、実務で運用していくことができ、未然に人事トラブルを防ぐことにもつながります。


テーマ 期待人材像の抽出とその活用法
日時: 平成23年5月25日(水) 13時30分〜15時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要:

「期待人材像の抽出とその活用法」をテーマにしたセミナーを下記の通り開催いたします。
従業員に対して、こういう人になって欲しいということを示す、つまり、期待人材像を明確化することで、「わが社はどのような人材を高く買うのか」、「社員にどのような役割と成果を求めるのか」が同時に明確になります。また、期待人材像を明確化することは労働法の観点からも非常に重要なことですが、今回は期待人材像と労働法の関わりという視点からも解説していきます。


テーマ 知っておきたい職場のルール
日時: 平成23年4月26日(火) 13時30分〜15時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要:

「知っておきたい職場のルール」をテーマにしたセミナーを下記の通り開催いたします。
労働基準法は、職場のルールとしては書かれていないことの多い法律ということもあって、今回は、契約の視点から職場のルールを解説していきます。
具体的には、下記の内容になります。それぞれ、知っていると知らないとでは全然違いますから、管理職以上の方には、是非、お聞きいただきたいと思います。
1.雇用契約の内容を変更する場合の注意点
2.実務の中の安全配慮義務
3.私傷病休職の位置づけ
4.人事権や業務命令権の根拠


テーマ 職場内で起こる諸問題を解決するU
日時: 平成23年2月25日(金) 13時30分〜15時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要:

「職場内で起こる諸問題を解決するU」をテーマにしたセミナーを下記の通り開催いたします。前回のセミナー「職場内で起こる諸問題を解決する」ではOJTとしての基本的な指導・育成について学んで頂きました。今回のセミナーは OJTでは補えない問題解決のアプローチを、Off-JTという形でご提供させていただきます。これは、私達が実際に労務相談を受ける際に使っている手法です。 ほとんどのお客様は、話したいことを頭に浮かんだ順番で話されます(もちろん、それで良いのですが・・・)が、そこから本当の問題がどこにあるのかを探っていく手法です。今回は、考え方の流れを図解で示しながら、みなさまの職場に持ち帰る事ができる形でご提供させていただきたいと考えています。難度が高めの設問もご用意させていただきますが、習得可能なものばかりです。


テーマ 職場内で起こる諸問題を解決する
日時: 平成23年1月28日(金) 13時30分〜15時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要:

「職場内で起こる諸問題をOJTで解決するをテーマにしたセミナーを下記の通り開催いたします。OJT(On The Job Treining)とは、職場の上司や先輩が部下や後輩に対し具体的な仕事を通じて仕事に必要な知識・技術・技能・態度などを意図的計画的継続的に指導し、育成を図る活動のことです。例えば、下記のテーマは、どのように解決をしていけば良いでしょうか?
@部下が協調性に欠け、自分勝手である
A部下が遅刻や欠勤を繰り返す
B部下が報告・連絡・相談ができない
C部下が与えられた仕事しかやらない


テーマ 人事考課訓練 〜社内トレーナー養成編〜
日時: 平成22年11月22日(月) 13時30分〜16時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要: 社内トレーナー養成編」をテーマとしたセミナーを下記のとおり開催いたします。
前回行ないました「人事考課者訓練」では、人事考課は「人物評価」ではなく、分析的に行動を見ることが重要であることを学んで頂きました。
今回は、社内トレーナー養成編として人事考課者訓練を行います。
人事考課において社内に塾達者がいることで、「分析的に行動を見る」ことが継続して訓練することができ、常に人事考課の視点の統一を図ることができます。
今回は、その社内トレーナーを養成する為の具体的な方法をレクチャーいたしますので、ぜひこの機会にセミナーをご受講ください。
 ご多忙の折りとは存じますが、ぜひ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。

テーマ メンタルヘルスと労務管理 〜第二回〜 (全二回)
日時: 平成22年10月26日(火) 13時30分〜15時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要: メンタルヘルスと労務管理 第二回」をテーマとしたセミナーを下記の通り開催致します。
第二回目は、
  @定期健康診断の重要性
  A私傷病休職
  B退職、解雇時の問題とリスク
  C事例研究
をテーマに実務に則して解説させていただきます。
ご多忙の折りとは存じますが、ぜひ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。

テーマ メンタルヘルスと労務管理 〜第一回〜 (全二回)
日時: 平成22年9月28日(火) 13時30分〜15時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要: メンタルヘルスと労務管理 第一回」をテーマとしたセミナーを下記の通り開催致します。
メンタルヘルスは労務管理全般にわたるテーマとなりますので、9月と10月の2回に分けて行います。
第一回目は、
  @雇用環境の変化と従業員の健康管理
  A精神障害と労災の関係
  B安全配慮義務
  C労働時間管理とメンタルヘルスケア
をテーマに実務に則して解説させていただきます。
ご多忙の折りとは存じますが、ぜひ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。

テーマ 人事労務Q&A大会
日時: 平成22年8月10日(火) 13時30分〜15時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要: 人事労務Q&A大会」を開催させていただきたいと思います。
今回は、すべての時間を質疑応答に使います。どんな質問でも構いませんので、お持ち寄りいただければと思います。
例えば、下記のようなご質問があります。
質問1. 契約期間の上限は3年ですか?
質問2. 始業時刻直前にあった年休の請求を拒否することはできますか?
質問3.  15分単位の賃金計算や過払い分の相殺は違法ですか?
質問4.  自宅待機中・出勤停止処分中の給与の支払いはどうなりますか?
質問5.  労働時間、休息、休日規定の適用が除外させる管理監督者とは?
質問6.  役職手当を改定した場合、周知方法はどのようにすればいいですか?
質問7.  特定した振替休日に休めなかった場合はどうなりますか?
質問8.  休業手当はどのようなときに支給しなければいけませんか?       など

他社も同じ悩みを持っているということが、よくわかる機会にしたいと思います。
ご多忙の折りとは存じますが、ぜひ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。

テーマ 管理者トレーニング
日時: 平成22年7月27日(火) 13時30分〜15時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要: 管理者トレーニング」をテーマとしたセミナーを開催いたします。管理者トレーニングとして人事考課者訓練を行います。人事考課はとかく、賞与などの「お金への変換」のために使われますが、本来の人事考課は人材育成を主眼としています。評価する者の視点の統一も重要ですが、その過程において管理者トレーニングにつながる重要な要素が詰まっています。例えば、多くの方は人物評価をしてしまうのですが、人事考課は「人物評価」ではありません。分析的に行動を見ることが重要です。今回のセミナーでは、それは具体的に何をどうしたら身につくのかということをレクチャーしたいと考えています。ご多忙の折りとは存じますが、ぜひ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。

テーマ 未払い残業代請求の未然解決
日時: 平成22年6月22日(火) 13時30分〜15時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要: 未払い残業代請求の未然解決」をテーマとしたセミナーを開催いたします。未払い残業代は給与計算式の間違いによっても発生します。また、給与計算はほとんどが労働基準法の世界ですが、理解やスキルが不十分ということも発生原因となります。プロに給与計算を外注している場合でも、労働時間の計算そのものが間違っていることもあり、お互いの連絡が密でない場合は同様のリスクがあると考えてください。そして、一度請求が来てしまうと、対象となる従業員の数だけ支払わなければならないために、数百万に達するケースも身近にあるということを知っておいてください。ご多忙の折りとは存じますが、ぜひ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。

テーマ 人を活かす就業規則の読み方、活かし方
日時: 平成22年5月25日(火) 13時30分〜15時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要: 人を活かす就業規則の読み方、活かし方」をテーマとしたセミナーを開催いたします。今回のセミナーのテーマは、人を活かす就業規則です。お話しすることは大きく2つあります。企業間の戦いが盛んに行われている中で、社長は従業員とも戦わなければならない。そういう事態を防ぐための就業規則の読み方をお話しします。二つ目は、特に管理職の方々は、従業員に対して育成の視点から強くいうべきところは強くいうのですが、法的にはどこまでは強くいえるのかを明確にした上で、労務を適切に管理する力をつけていただく、つまり就業規則の活かし方をお話しします。ご多忙の折りとは存じますが、ぜひ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。

テーマ 社長の思いを120%伝えられる人事制度のつくり方(賃金制度編)
日時: 平成22年4月28日(水) 13時30分〜15時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要: 社長の思いを120%伝えられる人事制度のつくり方(賃金制度編)」をテーマとしたセミナーを開催いたします。前回は人事評価編を開催し、経営に資する評価制度の考え方をお持ち帰りいただけた事と思います。そして、今回は、賃金制度編です。今、労働関係法令は労働者保護と個の尊重の色をますます強くしています。そうすると、てんびんのもう片方である「では、仕事の結果はどうなのか?」という経営者からの問いが必然的に出てきます。この問いに対して、賃金制度はどう応えていくべきかについて、お話しさせていただきます。ご多忙の折りとは存じますが、ぜひ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。

テーマ 年々難しくなる労務問題とメンタル疾患への法的対応
日時: 平成22年3月23日(火) 13時30分〜15時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要: 年々難しくなる労務問題とメンタル疾患への法的対応」を議題としたセミナーを開催いたします。このセミナーでは、どこまで指導して良いのか、また逆に、どこからは言ってはいけないのか、ということを法律の切り口からお伝えしていきます。権利意識は強いが、やるべきことをやらない職員に頭を悩ませている園長先生には是非お越しいただきたい内容となっております。ご多忙の折りとは存じますが、ぜひ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。

テーマ 社長の思いを120%伝えられる人事制度のつくり方(人事評価編)
日時: 平成22年3月16日(火) 13時30分〜15時30分
場所: 沖縄産業支援センター
摘要: 社長の思いを120%伝えられる人事制度のつくり方」を議題としたセミナーを下記の通り開催いたします。このセミナーは、人事評価編と賃金制度編の2回シリーズでお届けいたします。今回は、人事評価編です。うまくいっている会社とうまくいっていない会社の人事評価は何が同じで、何が違うのか?を明確にします。実践の成功例をもとに、教科書に書いてあることと正反対のことも話します。セミナーが終わったときに、「やっぱり、これで良かったんだ!」という思いを強くされることと思います。                       ご多忙の折りとは存じますが、ぜひ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。賃金制度編は4月28日開催予定ですが、両方を受講されることを強くお勧めいたします。

テーマ 増加する問題従業員への法的対応の実務ポイント
日時: 平成22年1月26日(火) 13時〜15時
場所: 沖縄産業支援センター
摘要: 「増加する問題従業員への法的対応の実務ポイント」を議題としたセミナーを開催いたします。。実務ポイントを踏まえたセミナーとなっております。
<事例>
■至急の仕事があるとは思えないのにダラダラ残業することで残業する従業員がいます。残業代稼ぎと思われますが、どのように対応すれば良いのでしょうか?
■協調性がなく、業務に支障が生じる従業員
■残業を拒否する従業員
など


↑ページ先頭へ
 
お問合せ

社会保険労務士 江尻事務所
〒901-0155
沖縄県那覇市金城5-8-10
  
赤嶺ビル2F
TEL:098-857-1077
FAX:098-857-1688
メールでのお問合せ