セミナー実績
セミナー実績

2017年のセミナー実績

【8月23日開催】就業規則の読み方・活かし方
8月は下記の日程において、「就業規則の読み方、活かし方」をテーマととしたセミナーを開催いたします。 就業規則はある。しかし、何が書かれているのか、なぜそのように規定されているのか、 どういう場面でこの条文を使うのか、などは、人事や総務担当者は知っておかなければな りません。重要条文を抜粋し、読み方.活かし方を解説したいと考えています。

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【7月25日開催】働き方改革で御社の人事管理はこう変わる
国が働き方改革に力を入れているのは、正規労働者と非正規労働者との間に大きな格差があるからです。この改革は、今までの人事管理にも大きな変革をもたらします。今回は、労働時間法制の改革と同一労働同一賃金を主に取り上げ、働き方改革が迫る経営改革について解説しました。

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【6月27日開催】4月の無期転換までにやっておくべきこと
いよいよ平成30年4月から無期労働契約に転換する従業員が出てきます。
本セミナーでは来年(平成30年)4月までに会社がやっておくべきことを中心に解説しました。

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【5月23日開催】職場におけるハラスメント対策
職場におけるハラスメントはいったん発生すると双方にとって取り返しのつかない損失になることが少なくありません。
本セミナーではマタハラ、パワハラなどについても解説しました。

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【4月25日開催】ソーシャルネットワーク(SNS)トラブルへの法的対応
最近はインターネットへの会社の誹謗中傷を書き込むケースも増えています。整理して解説しました。

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2016年のセミナー実績

【10月17日開催】改正・育児介護休業法ほか
「法改正・育児介護休業法ほか」をテーマとした勉強会を下記の通り開催しました。
平成29年1月改正の育児介護休業法。どこがどう変わるのか、また、どういうことに備える必要があるのかについてお伝えしました。
 
【8月23日開催】人事考課者訓練
「人事考課者訓練」をテーマとした勉強会を下記の通り開催しました。
人事考課の最大の課題に「視点の統一」があります。評価をする者(考課者)によって主観の差がでるため、同じ行動を見ても評価結果にバラつきがあります。これでは部下は困り、さらには育成のポイントを見失うことになります。このセミナーではワークを通して単なる賞与のばらまきに終わらせない、人材育成に当って必要な人事考課の視点を学びました。
 
【7月26日開催】「無期転換申込制度の法的知識と実務対応」
「無期転換申込制度の法的知識と実務対応」をテーマとした勉強会を下記の通り開催しました。
現在、中核的な業務で有期労働者が活躍している職場が少なくありません。2013年施行の改正労働契約法では有期労働者が繰り返し更新されて通算5年を超えるときには、労働者のの申し込みにより無期労働契約に転換できるルールが規定されています。このルール非正規従業員の雇用管理に大きな影響を与えることは確実です。就業規則の整備や制度設計など今からの準備が必要なので対応策を練りましょう。
 
【6月28日開催】メンタルヘルスとストレスチェック
「メンタルヘルスとストレスチェック」をテーマとした勉強会を下記の通り開催しました。
メンタルヘルスはハラスメントと長時間労働を中心とした疾患対策、また、ストレスチェックで実施手順と予防(1次、2次、3次、0次)について。ストレスチェック自体は500名以上の営業所では必須、50名未満の事業所では努力義務となっていますが、取り組むことによって組織診断により経営上高い効果を得られます。
 
【5月16日開催】承認の技術2・演習編
2月に行いました承認の技術1セミナーには、多くの方々のご参加をいただき、ありがとうございました。
この回では、「(大切な人を認めモチベーションを引き出す)承認の技術2」をテーマに続編として演習編をセミナーにて開催いたしました。
人は承認欲求が満たされることで人から必要とされていることを感じ、生きる価値と幸せを感じます。承認(相手を認めること)は「@組織パフォーマンス」「Aメンタルヘルスの向上」「B離職の抑制」「C不祥事の抑制」の効果をもたらすことが実証研究で明らかになっています。
いま、日本の会社で一番必要なのは承認です。このセミナーでは、受講していただいた皆様が正しく承認を理解していただき、承認に満ち溢れる会社づくりの支援をしていただきたいと考えております。
 
【4月26日開催】就業規則・超法規的アプローチ
「就業規則・超法規的アプローチ」をテーマとした勉強会を下記の通り開催しました。
・権利だけを主張する社員がいなくなります。
時間の経過と共に、良き風土が醸成されていきます。
 
【3月4日開催】承認の技術2
「(承認カードを使った)承認の技術2」をテーマとした勉強会を下記の通り開催しました。

1月の事務所セミナーで承認カードを使った演習をしましたところ、大変ご好評をいただきました。この会では、前回の基本的な使い方をもう少しだけステップアップさせて、グループディスカッションによるケーススタディをさせていただきました。それと合わせて、法律を使わない労務管理として「紙粘土を使った労務管理の演習」を初の試みとして実施いたしました。
 
【2月29日開催】承認の技術
「(大切な人を認めモチベーションを引き出す)承認の技術」をテーマとした勉強会を下記の通り開催しました。

職場において、ほめたり認めたりすることの大切さは十分わかっているつもりでも、いざ実践すると意外に難しいものです。そこでこの会では、承認ツールとしてカードを使いました。達成水準によってカードを変えたり、受け取ったカードを整理して自己分析に用いたり、さまざまな使い方ができます。こういうことができる組織は労務トラブルも少ないです。合わせて、最近少しずつご相談が多くなってきた、パワハラ・セクハラの事例をご紹介いたしました。
 
【2月22日開催】承認の技術2
「(承認カードを使った)承認の技術2」をテーマとした勉強会を下記の通り開催しました。

1月の事務所セミナーで承認カードを使った演習をしましたところ、大変ご好評をいただきました。この会では、前回の基本的な使い方をもう少しだけステップアップさせて、グループディスカッションによるケーススタディをさせていただきました。それと合わせて、法律を使わない労務管理として「紙粘土を使った労務管理の演習」を初の試みとして実施いたしました。
 
【1月26開催】承認の技術
「(大切な人を認めモチベーションを引き出す)承認の技術」をテーマとした勉強会を下記の通り開催しました。

職場において、ほめたり認めたりすることの大切さは十分わかっているつもりでも、いざ実践すると意外に難しいものです。そこでこの会では、承認ツールとしてカードを使いました。達成水準によってカードを変えたり、受け取ったカードを整理して自己分析に用いたり、さまざまな使い方ができます。こういうことができる組織は労務トラブルも少ないです。
合わせて、最近少しずつご相談が多くなってきた、パワハラ・セクハラの事例をご紹介いたしました。
 

2015年のセミナー実績

【5月26日開催】良心を引き出す就業規則
就業規則はごく一部の問題社員から会社を守るためにある事も確かにそうですが、本当に会社を守ってくれるのは「心ある大多数の社員」です。そういった方々がげんなりするような過度の性悪説に立った就業規則はかえって危ないかもしれません。この会のセミナーでは、以前幸運にも100年企業の就業規則を作成させていただいた経験に基づき、いかに社員の良心を引き出すか、に焦点を当てた就業規則作成を皆様と分かち合い共有する機会とさせて頂きました。  
【4月27日開催】労務相談事例セミナー
4月の弊事務所主催セミナーでは、「労務相談」をテーマに開催させていただき、下記のようなご質問にお答えしました。
  1. 能力不足の従業員を解雇したいのですが、できる場合とできない場合があると聞きました。それを教えてください。
  2. 所定始業時刻よりも早く出勤して業務を始めたり、自宅でも仕事をしていますが、これらの時間に対して割増賃金が必要でしょうか?
  3. 患者に暴言を吐いた職員がおり、先日その家族から苦情を受けました。どのような対応をすべきでしょうか?
  4. 15分単位の賃金計算や過払い分の相殺は違法ですか?
  5. 労基署からタイムカードの打刻時刻をもって始業時刻と終業時刻としなさいと指導されました。今まで単に出勤時刻と退勤時刻を表すものと考えていましたが違うのでしょうか?
など。
当日は、皆様に就業規則や賃金規程をお持ちの上、お話をさせて頂きました。
 
【2月17日開催】コミュニケーションのルール(真・報連相)
「コミュニケーションのルール」をテーマとした勉強会を下記の通り開催しました。
感受性や応用力といった対人に必須の能力も磨かれます。この回では、目的意識にスポットをあてり事はもちろん、昨年の内容よりも内容を深く、3分の1程内容を変更したものを開催いたしました。
 

2014年のセミナー実績

【11月26日開催】セクハラ・パワハラを起こさない職場づくり
【9月24日開催】コミュニケーションのルール・4(真・報連相)
「コミュニケーションのルール・4(真・報連相)」をテーマとしたセミナー(第4回目)を開催いたしました。
感受性や応用力といった対人に必須の能力も磨かれます。今回は、目的意識にスポットをあてたセミナーでした。 《今回のセミナー内容》
  • わかりにくい相談
  • わかりやすい相談
  • 小さなウソがトラブルに!
 
【8月26日開催】コミュニケーションのルール・3(真・報連相)
「コミュニケーションのルール・3(真・報連相)」をテーマとした勉強会を下記の通り開催しました。
感受性や応用力といった対人に必須の能力も磨かれます。今回は、目的意識にスポットをあてたセミナーとなります。
《今回のセミナー内容》
  • 相手の●●に答える
  • 何のための報連相か
  • ディスカッション
 
【8月4日開催】人事考課者訓練
「人事考課者訓練」をテーマとした勉強会を下記の通り開催しました。
人事考課はとかく、賞与などの「お金への変換」のために使われますが、本来の人事考課は人材育成を主眼としています。評価する者の視点の統一も重要ですが、その過程において管理者トレーニングにつながる重要な要素が詰まっています。例えば、多くの方は人物評価をしてしまうのですが、人事考課は「人物評価」ではありません。分析的に行動を見ることが重要です。今回のセミナーでは、それは具体的に何をどうしたら身につくのかという事をレクチャーしたいと考えています。
 
【7月23日開催】人材戦略の立て方・考え方
「人材戦略の立て方・考え方」をテーマとした勉強会を下記の通り開催しました。
人材を育成したら会社はかならず発展するでしょうか?答えは否です。会社も従業員も共に成長するには、前提となる考え方が必要です。しかし、そんなに難しい考え方ではありません。どの会社でも簡単に応用できます。
 
【7月3日開催】人材戦略の立て方・考え方
「人材戦略の立て方・考え方」をテーマとした勉強会を下記の通り開催しました。
人材を育成したら会社はかならず発展するでしょうか?答えは否です。会社も従業員も共に成長するには、前提となる考え方が必要です。しかし、そんなに難しい考え方ではありません。どの会社でも簡単に応用できます。
 
【6月24日開催】人事考課者訓練
「人事考課者訓練」をテーマとした勉強会を下記の通り開催しました。
人事考課はとかく、賞与などの「お金への変換」のために使われますが、本来の人事考課は人材育成を主眼としています。評価する者の視点の統一も重要ですが、その過程において管理者トレーニングにつながる重要な要素が詰まっています。例えば、多くの方は人物評価をしてしまうのですが、人事考課は「人物評価」ではありません。分析的に行動を見ることが重要です。今回のセミナーでは、それは具体的に何をどうしたら身につくのかということをレクチャーしたいと考えています。
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【6月10日開催】仕事の価値観の棚卸し・バリューカード
「仕事の価値観の棚卸し・バリューカード」をテーマとした勉強会を下記の通り開催しました。
仕事人生は長いですが、その中で何を大切にしていますか?
働く上で自分が大事にしたい価値観(バリュー)の棚卸しをして整理してみましょう。価値観を知る事で力強くキャリアを切り開いて行きたいものです。
今回は、バリューカードという可視化ツールを使います。
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【5月27日開催】仕事の価値観の棚卸し・バリューカード
「仕事の価値観の棚卸し・バリューカード」をテーマとしたセミナーを下記の通り開催しました。
仕事人生は長いですが、その中で何を大切にしていますか?
働く上で自分が大事にしたい価値観(バリュー)の棚卸しをして整理してみましょう。価値観を知る事で力強くキャリアを切り開いて行きたいものです。
今回は、バリューカードという可視化ツールを使います。
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【5月15日開催】コミュニケーションのルール・2(真・報連相)
「コミュニケーションのルール・2(真・報連相)」をテーマとした勉強会を開催しました。
どんな職場にもルールがあると思いますが、職場のルールとは法的なものだけではありませんよね。職場の仲間同士のコミュニケーションにもルールがあります。
例えば・・・
  • メールやFAXの送受信では、どんなことに気をつけていますか?
  • お互いが忙しくしている時に頼み事をする場合、気をつけている事は何ですか?
  • 上司と部下とでやりとりをするとき気をつけている事は何ですか?
こういった、あるようでないような、ないようであるような、また、きちんと整理されていないコミュニケーションのルールを一度整理してみませんか。そして、整理されたものを組織に浸透させることが、真・報連相研修の目的のひとつです。
これによって、組織は活性化し、生産性も上がり、時短も進みます。 コミュニケーションルールは、お互いを思いやる気持ちがあってはじめて回ります。思いやりの心を育てる研修にもなります。
 
【4月22日開催】コミュニケーションのルール・2(真・報連相)
「コミュニケーションのルール・2(真・報連相)」をテーマとしたセミナーを開催しました。
どんな職場にもルールがあると思いますが、職場のルールとは法的なものだけではありませんよね。職場の仲間同士のコミュニケーションにもルールがあります。
例えば・・・
  • メールやFAXの送受信では、どんなことに気をつけていますか?
  • お互いが忙しくしている時に頼み事をする場合、気をつけている事は何ですか?
  • 上司と部下とでやりとりをするとき気をつけている事は何ですか?
こういった、あるようでないような、ないようであるような、また、きちんと整理されていないコミュニケーションのルールを一度整理してみませんか。そして、整理されたものを組織に浸透させることが、真・報連相研修の目的のひとつです。
これによって、組織は活性化し、生産性も上がり、時短も進みます。 コミュニケーションルールは、お互いを思いやる気持ちがあってはじめて回ります。思いやりの心を育てる研修にもなります。
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【4月8日開催】真・報連相(ダイジェスト版)
「真・報連相」をテーマとした勉強会を開催しました。

報連相は聞いたことがあると思います。「報告・連絡・相談」のことですが、もっと言えば報連相とは「仕事の進め方そのもの」です。では、報連相と真・報連相とは何が違うのか?というと、真・報連相には3つの視点と3つの深度があるということ、そしてそれらを意識して仕事をすることで、「より質の高い仕事の進め方」ができるようになる、という点が違います。
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【3月31日開催】真・報連相(ダイジェスト版)
「真・報連相」をテーマとしたセミナーを開催しました。

報連相は聞いたことがあると思います。「報告・連絡・相談」のことですが、もっと言えば報連相とは「仕事の進め方そのもの」です。では、報連相と真・報連相とは何が違うのか?というと、真・報連相には3つの視点と3つの深度があるということ、そしてそれらを意識して仕事をすることで、「より質の高い仕事の進め方」ができるようになる、という点が違います。。
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【2月27日開催】労働時間管理
「労働時間管理」をテーマとしたセミナーを下記の通り開催しました。
近年問題とされている長時間労働は、メンタル疾患などの健康障害と未払賃金発生のリスクを抱えており、労働時間管理が重要となってきています。
国が企業に対し求めている労働時間管理の本質は、健康管理と賃金管理です。
今回のセミナーでは、長時間労働のメカニズムやマネジメントについてお伝えしていきます。
 
【2月5日開催】社長の思いを120%伝えられる人事制度のつくり方
「社長の思いを120%伝えられる人事制度のつくり方」をテーマとした勉強会を下記の通り開催しました。
仕組みが優れていても、優れた人事制度になるとは限らない。むしろ逆かもしれない。
企業に人事制度の導入支援をして10数年、教科書通りにやってだめだったけど、先入観を排除し試行錯誤を繰り返したら結果が出るようになった。
よって本に書いてある事はやりません。
 
【1月28日開催】仕事の価値観の棚卸し・バリューカード
「仕事の価値観の棚卸し・バリューカード」をテーマとしたセミナーを下記の通り開催しました。
仕事人生は長いですが、その中で何を大切にしていますか?
働く上で自分が大事にしたい価値観(バリュー)の棚卸しをして整理してみましょう。価値観を知る事で力強くキャリアを切り開いて行きたいものです。
今回は、バリューカードという可視化ツールを使います。
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【1月15日開催】コミュニケーションのルール
「コミュニケーションのルール」をテーマとした勉強会を下記の通り開催しました。
コミュニケーションとは、仕事の進め方そのものであり、この進め方の質が高い人は、質の高い仕事の成果を上げることが出来ます。
従来のコミュニケーションは「やり方・手段」を教えてるに過ぎませんでしたが、今回のセミナーでは「ものの見方・考え方」の核心をとらえて、現実の仕事の場面で活用出来る質の高いコミュニケーションをお伝えしていきます。
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2013年のセミナー実績

【12月10日開催】採用面接の技術
「採用面接の技術」をテーマとした勉強会を下記の通り開催しました。
  1. 人手が足りない
  2. 急いで求人を出す
  3. なかなか応募がない
  4. 少ない応募から「やる気のありそうな人」を採用
  5. 思ったほど頑張ってくれない。数カ月で辞めてしまう
  6. 1にもどる
こういった負の連鎖を断ち切りましょう。
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【11月26日開催】コミュニケーションのルール
「コミュニケーションのルール」をテーマとしたセミナーを開催しました。
"コミュニケーション"とは、仕事の進め方そのものであり、この進め方の
質が高い人は、質の高い仕事の成果を上げることが出来ます。
従来のコミュニケーションは「やり方・手段」を教えてるに過ぎませんでしたが、今回のセミナーでは「ものの見方・考え方」の核心をとらえて、現実の仕事の場面で活用出来る質の高い"コミュニケーション"をお伝えしていきます。
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【10月29日開催】怒りを管理する技術(アンガーマネジメント)
「怒りを管理する技術(アンガーマネジメント)」をテーマとしたセミナーを
開催しました。
現代はストレス社会と言われています。また、職場での労務トラブルのほとんどは感情の行き違いによって起こっています。特に、怒りは最も深いトラブルに発展しがちです。
反射的な怒りはその典型です。今回のセミナーでは特に問題となる『怒り』を管理する技術(アンガーマネジメント)についてお伝えしていきます。
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【9月25日開催】問題解決の手法としてのファシリテーション
「問題解決の手法としてのファシリテーション」をテーマとしたセミナーを
開催しました。
社内の問題を問題発見や問題提起で終わらせていませんか?
これでは、具体的な解決に至りません。このままでは仕事の成果はゼロで
す。そこで、問題発見のレベルからさらに問題解決へと導く為の有効な
手法をみなさまに体験して行きたいと考えています。
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【8月22日開催】採用面接の技術
  1. 人手が足りない
  2. 急いで求人を出す
  3. なかなか応募がない
  4. 少ない応募から「やる気のありそうな人」を採用
  5. 思ったほど頑張ってくれない。数カ月で辞めてしまう
  6. 1にもどる
こういった負の連鎖を断ち切りましょう。
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【7月30日開催】職場内の諸問題を解決する
OJT(On The Job Treining)とは、職場の上司や先輩が部下や後輩に
対し具体的な仕事を通じて仕事に必要な知識・技術・技能・態度などを
意図的・計画的・継続的に指導し、育成を図る活動のことです。
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【6月28日開催】人事評価の技術
人事評価は、「人物評価ではない」とか「人材育成のための評価」だと良く言われ
ますが、では、具体的にどうすれば良いかという方法論があやふやだったりします。
今回のセミナーでは、人事評価の着眼点とアプローチの仕方を通して、
人事評価の技術を学びます。
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【5月28日開催】賞与の支払い方
賞与を各従業員の働きに応じて業務配分をしたいのだが、どうしても
若手の優秀な従業員よりもベテラン社員の方が賞与が多くなってしまう、といった
ことがありませんか?そういったゆがみを是正する手法をお伝えしていきます。
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【4月23日開催】服務規律の守らせ方
就業規則や雇用契約書の中には、職場の秩序を維持向上させるために必要な
服務規律が定められていると思います。しかし、これがきちんと守られてい
るかというといささか自信のない会社も多いのではないでしょうか。これは
生産活動にも影響します。
そこで今回は、この服務規律を浸透させる具体的な方法をワークによって
体験していただきます。
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【1月29日開催】労務管理に影響をおよぼす法改正
今回のセミナーでは、今年4月以降に改正となる法律の改正ポイントと注意点、
改正までに検討すべき事項をお伝えしていきます。
  • 労働契約法の改正
  • 障がい者雇用促進法の改正
  • 高齢者雇用安定法の改正
  • 健康保険法、厚生年金保険法の改正
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2012年のセミナー実績

【11月28日開催】最強の就業規則
今回のセミナーでは、問題従業員やメンタルヘルス不調に陥る従業員の急増、
また規定の仕方で起こりうる予期せぬ労務リスクに対応した就業規則の整備・運用の
ポイントについてお伝えしていきます。
 
【10月30日開催】採用面接の技術
今回のセミナーでは、人を見るポイントの技術を知識を伝授いたします!! 
今回のセミナーを受講いただくと目からのウロコが落ちたような発見がきっとあります。
 
【7月24日開催】問題職員への対応
今回のセミナーでは、問題職員への実務ポイントを踏まえたセミナーを行いました。
セミナーでは、問題職員とはどのような職員なのか、またそのような職員への
アプローチ、解雇・懲戒処分を実施する際の注意点をレクチャー致しました。
 
【6月25日開催】管理者トレーニング
人事考課はとかく、賞与などの「お金への変換」のために使われますが、本来の人事
考課は人材育成を主眼としています。評価する者の視点の統一も重要ですが、その
過程において管理者トレーニングにつながる重要な要素が詰まっています。例えば、
多くの方は人物評価をしてしまうのですが、人事考課は「人物評価」ではありません。
分析的に行動を見ることが重要です。今回のセミナーでは、それは具体的に何をどう
したら身につくのかということをレクチャー致しました。
 
【5月28日開催】就業規則の読み方、活かし方
今回のセミナーの趣旨は2つあります。市場や資金繰りなどの戦いの中で、社長は
従業員とも戦わなければならないといった事態を防ぎたいというのが、このセミナーの
一つ目の趣旨です。二つ目は、従業員に対して、育成の視点から強くいうべきところは
強くいうのですが、どこまでは強くいえるか、どこからは強くいえないのかを明確にした
上で、労務を適切に管理する力をつけていただくことです。
講師:江尻育弘
 
【4月24日開催】今後予定される人事労務関係法改正の動向と企業に求められる実務対応
「今後予定される人事労務関係法改正の動向と企業に求められる実務対応」をテーマとしたセミナーを開催いたしました。今回のセミナーでは、改正高年齢者法や有期労働
契約法制、社会保険被保険者範囲拡大など、今後の法改正のポイントとその影響、
実務で求められる対応について取り上げました。
  1. 高年齢者法改正
  2. 有期労働契約法制
  3. 精神障害にかかる労災認定基準見直し
  4. 事業場外みなし労働時間制の運用厳格化
  5. 育児介護休業法全面施行
  6. 社会保険被保険者範囲の拡大
  7. パワハラ・職場のいじめ問題
  8. 労働者派遣法改正
  9. その他の法改正
 
【2月28日開催】職場規律の改善ポイント
「職場規律の改善ポイント」をテーマとしたセミナーを開催いたしました。
労働法務の整備をすることは重要ですが、一方で、労務問題のすべてを法律のレベルで解決しようとすると大変なことになるのは、みなさんご承知の通りだと思います。多くはモラルの観点からの検討が必要ですが、そのためには、どのようなアプローチで職場に浸透させることが必要でしょうか?今回は、そういう観点から「職場規律」をテーマにセミナーをさせていただきました。また、法律の面からのアプローチとモラルの面からのアプローチをどう整合させていくかも含めてお伝えいたしました。最近、次のようなことが実際にありませんでしたか?
  • 遅刻や欠勤をする従業員が増えてきた
  • 従業員の言葉遣いや態度、身だしなみが悪くなってきた
  • 職場のルールや決め事が守られなくなってきた
  • 業務引継ぎを無視した突然の退職申出を受けた
 
【1月31日開催】賃金・賞与・退職金 セミナー
「賃金・賞与・退職金」をテーマとしたセミナーを開催いたしました。
『賃金』については、労働者の生活に与える影響が大きく、法的にも大変強く保護されている部分でもあります。その為、『賃金・賞与・退職金』の支給・不支給・減額、また、人事制度の改革や経営状況の改善において不利益変更の問題については法的な考え方や対処法を知っておくことは大変重要と言えるでしょう。 今回は、事前に賃金・賞与・退職金に関するご質問を頂き、セミナーの中で法的な考え方を判例等を通してご質問に回答していきたいと思います。

例えば、次のような問題に対して、法的考え方や対処法はどのようになるのでしょうか?
  • 降格した時、今まで支給していた役職手当(10万円)を突然引いても良いのか?
  • 賞与を前払い残業代として支払う事は可能か?
  • 定額残業代の繰り越しは可能か?
  • 年俸を16割した場合、賞与の分まで割増賃金の基礎単価に算入するのはなぜか?
  • 退職金の中に、競業避止義務の代償額が入っているとすることは可能か?
  • 無事故手当5万円を、実損害額に達するまで不支給にしても良いか?
  • 過払い分の手当を、返金してもらうことは可能か?
  • 給与の振込手数料を職員の給与から控除することは可能か?
  • 1時間遅刻した職員が定時より1時間残業した場合、割増賃金は発生するのか?
 

2011年のセミナー実績

【11月22日開催】未払い残業代請求の未然解決 セミナー
「未払い残業代請求の未然解決」をテーマとしたセミナーを開催いたしました。
未払い残業代は給与計算式の間違いによっても発生します。また、給与計算はほとんどが労働基準法の世界ですが、理解やスキルが不十分ということも発生原因となります。プロに給与計算を外注している場合でも、労働時間の計算そのものが間違っていることもあり、お互いの連絡が密でない場合は同様のリスクがあると考えてください。そして、一度請求が来てしまうと、対象となる従業員の数だけ支払わなければならないために、数百万に達するケースも身近にあるということを知っておいてください。
 
【10月25日開催】問題従業員の事例 セミナー
「問題従業員の事例」をテーマにしたセミナーを下記の通り開催いたしました。
例えば、下記のテーマは、どのように解決をしていけば良いでしょうか?
  1. 私用メールを頻繁に行う従業員
  2. ダラダラ残業する従業員
  3. 残業を拒否する従業員
  4. 夜間にアルバイトをしている従業員
  5. 私傷病により長期休業をする従業員
  6. 遅刻や欠勤などの出勤不良の従業員
  7. 協調性がなく、業務に支障が生じる従業員
  8. 能力不足で非常にミスが多い従業員
  9. 職歴や学歴を詐称して入社した従業員
 
【9月20日開催】職場内で起こる諸問題を解決するW
OJT(On The Job Treining)とは、職場の上司や先輩が部下や後輩に対し具体的な仕事を通じて仕事に必要な知識・技術・技能・態度などを意図的計画的継続的に指導し、育成を図る活動のことです。例えば、下記のテーマは、どのように解決をしていけば良いでしょうか?
  1. 先輩や同僚を見下す
  2. 問題意識がない
  3. 考えない
  4. 問題上司
 
【8月23日開催】職場内で起こる諸問題を解決するV
OJT(On The Job Treining)とは、職場の上司や先輩が部下や後輩に対し具体的な仕事を通じて仕事に必要な知識・技術・技能・態度などを意図的計画的継続的に指導し、育成を図る活動のことです。例えば、下記のテーマは、どのように解決をしていけば良いでしょうか?
  1. 自分で考えず人に頼る
  2. 注意するとくさる
  3. やり方に固着する
  4. 決定事項を無視する
 
【7月27日開催】「報・連・相」セミナー

仕事は、色々な人とのチームワークで成り立っていますが、報告・連絡・相談(いわゆる「報・連・相」)の出来具合によって仕事の中身は大きく変わります。仕事の重要な要素である「報・連・相」についてケーススタディを通してご自身の会社へ具体的な形でお持ち帰り頂くためのセミナーとなります。

 
【6月28日開催】労働法・解説その1 〜実務的な運用のために〜
労働基準法と労働契約の関係や考え方、人事トラブルを未然に防ぐ基本的知識等、押さえておきたい内容や実際に起きた事例をピックアップし、皆様に解説をしていきます。理解を深めることで、実務で運用していくことができ、未然に人事トラブルを防ぐことにもつながります。  
【5月25日開催】期待人材像の抽出とその活用法
「期待人材像の抽出とその活用法」をテーマにしたセミナーを下記の通り開催いたします。
従業員に対して、こういう人になって欲しいということを示す、つまり、期待人材像を明確化することで、「わが社はどのような人材を高く買うのか」、「社員にどのような役割と成果を求めるのか」が同時に明確になります。また、期待人材像を明確化することは労働法の観点からも非常に重要なことですが、今回は期待人材像と労働法の関わりという視点からも解説していきます。
 
【4月26日開催】知っておきたい職場のルール
「知っておきたい職場のルール」をテーマにしたセミナーを下記の通り開催いたします。
労働基準法は、職場のルールとしては書かれていないことの多い法律ということもあって、今回は、契約の視点から職場のルールを解説していきます。
具体的には、下記の内容になります。それぞれ、知っていると知らないとでは全然違いますから、管理職以上の方には、是非、お聞きいただきたいと思います。
  1. 雇用契約の内容を変更する場合の注意点
  2. 実務の中の安全配慮義務
  3. 私傷病休職の位置づけ
  4. 人事権や業務命令権の根拠
 
【2月25日開催】職場内で起こる諸問題を解決するU
「職場内で起こる諸問題を解決するU」をテーマにしたセミナーを下記の通り開催いたします。前回のセミナー「職場内で起こる諸問題を解決する」ではOJTとしての基本的な指導・育成について学んで頂きました。今回のセミナーは OJTでは補えない問題解決のアプローチを、Off-JTという形でご提供させていただきます。これは、私達が実際に労務相談を受ける際に使っている手法です。 ほとんどのお客様は、話したいことを頭に浮かんだ順番で話されます(もちろん、それで良いのですが・・・)が、そこから本当の問題がどこにあるのかを探っていく手法です。今回は、考え方の流れを図解で示しながら、みなさまの職場に持ち帰る事ができる形でご提供させていただきたいと考えています。難度が高めの設問もご用意させていただきますが、習得可能なものばかりです。  
【1月28日開催】職場内で起こる諸問題を解決する
「職場内で起こる諸問題をOJTで解決するをテーマにしたセミナーを下記の通り開催いたします。OJT(On The Job Treining)とは、職場の上司や先輩が部下や後輩に対し具体的な仕事を通じて仕事に必要な知識・技術・技能・態度などを意図的計画的継続的に指導し、育成を図る活動のことです。例えば、下記のテーマは、どのように解決をしていけば良いでしょうか?
  1. 部下が協調性に欠け、自分勝手である
  2. 部下が遅刻や欠勤を繰り返す
  3. 部下が報告・連絡・相談ができない
  4. 部下が与えられた仕事しかやらない
 

2010年のセミナー実績

【11月22日開催】人事考課訓練 〜社内トレーナー養成編〜
「社内トレーナー養成編」をテーマとしたセミナーを下記のとおり開催いたします。
前回行ないました「人事考課者訓練」では、人事考課は「人物評価」ではなく、分析的に行動を見ることが重要であることを学んで頂きました。
今回は、社内トレーナー養成編として人事考課者訓練を行います。
人事考課において社内に塾達者がいることで、「分析的に行動を見る」ことが継続して訓練することができ、常に人事考課の視点の統一を図ることができます。
今回は、その社内トレーナーを養成する為の具体的な方法をレクチャーいたしますので、ぜひこの機会にセミナーをご受講ください。
ご多忙の折りとは存じますが、ぜひ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。
 
【10月26日開催】メンタルヘルスと労務管理 〜第二回〜 (全二回)
「メンタルヘルスと労務管理 第二回」をテーマとしたセミナーを下記の通り開催致します。
第二回目は、
  1. 定期健康診断の重要性
  2. 私傷病休職
  3. 退職、解雇時の問題とリスク
  4. 事例研究
をテーマに実務に則して解説させていただきます。
ご多忙の折りとは存じますが、ぜひ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。
 
【9月28日開催】メンタルヘルスと労務管理 〜第一回〜 (全二回)
「メンタルヘルスと労務管理 第一回」をテーマとしたセミナーを下記の通り開催致します。
メンタルヘルスは労務管理全般にわたるテーマとなりますので、9月と10月の2回に分けて行います。
第一回目は、
  1. 雇用環境の変化と従業員の健康管理
  2. 精神障害と労災の関係
  3. 安全配慮義務
  4. 労働時間管理とメンタルヘルスケア
をテーマに実務に則して解説させていただきます。
ご多忙の折りとは存じますが、ぜひ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。
 
【8月10日開催】人事労務Q&A大会
「人事労務Q&A大会」を開催させていただきたいと思います。
今回は、すべての時間を質疑応答に使います。どんな質問でも構いませんので、お持ち寄りいただければと思います。
例えば、下記のようなご質問があります。
  1. 契約期間の上限は3年ですか?
  2. 始業時刻直前にあった年休の請求を拒否することはできますか?
  3. 15分単位の賃金計算や過払い分の相殺は違法ですか?
  4. 自宅待機中・出勤停止処分中の給与の支払いはどうなりますか?
  5. 労働時間、休息、休日規定の適用が除外させる管理監督者とは?
  6. 役職手当を改定した場合、周知方法はどのようにすればいいですか?
  7. 特定した振替休日に休めなかった場合はどうなりますか?
  8. 休業手当はどのようなときに支給しなければいけませんか?

など、他社も同じ悩みを持っているということが、よくわかる機会にしたいと思います。
ご多忙の折りとは存じますが、ぜひ、ご参加くださいますようお願い申し上げます
 
【7月27日開催】管理者トレーニング
「管理者トレーニング」をテーマとしたセミナーを開催いたします。管理者トレーニングとして人事考課者訓練を行います。人事考課はとかく、賞与などの「お金への変換」のために使われますが、本来の人事考課は人材育成を主眼としています。評価する者の視点の統一も重要ですが、その過程において管理者トレーニングにつながる重要な要素が詰まっています。例えば、多くの方は人物評価をしてしまうのですが、人事考課は「人物評価」ではありません。分析的に行動を見ることが重要です。今回のセミナーでは、それは具体的に何をどうしたら身につくのかということをレクチャーしたいと考えています。ご多忙の折りとは存じますが、ぜひ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。  
【6月22日開催】未払い残業代請求の未然解決
「未払い残業代請求の未然解決」をテーマとしたセミナーを開催いたします。未払い残業代は給与計算式の間違いによっても発生します。また、給与計算はほとんどが労働基準法の世界ですが、理解やスキルが不十分ということも発生原因となります。プロに給与計算を外注している場合でも、労働時間の計算そのものが間違っていることもあり、お互いの連絡が密でない場合は同様のリスクがあると考えてください。そして、一度請求が来てしまうと、対象となる従業員の数だけ支払わなければならないために、数百万に達するケースも身近にあるということを知っておいてください。ご多忙の折りとは存じますが、ぜひ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。  
【5月25日開催】人を活かす就業規則の読み方、活かし方
「人を活かす就業規則の読み方、活かし方」をテーマとしたセミナーを開催いたします。今回のセミナーのテーマは、人を活かす就業規則です。お話しすることは大きく2つあります。企業間の戦いが盛んに行われている中で、社長は従業員とも戦わなければならない。そういう事態を防ぐための就業規則の読み方をお話しします。二つ目は、特に管理職の方々は、従業員に対して育成の視点から強くいうべきところは強くいうのですが、法的にはどこまでは強くいえるのかを明確にした上で、労務を適切に管理する力をつけていただく、つまり就業規則の活かし方をお話しします。ご多忙の折りとは存じますが、ぜひ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。  
【4月28日開催】社長の思いを120%伝えられる人事制度のつくり方(賃金制度編)
「社長の思いを120%伝えられる人事制度のつくり方(賃金制度編)」をテーマとしたセミナーを開催いたします。前回は人事評価編を開催し、経営に資する評価制度の考え方をお持ち帰りいただけた事と思います。そして、今回は、賃金制度編です。今、労働関係法令は労働者保護と個の尊重の色をますます強くしています。そうすると、てんびんのもう片方である「では、仕事の結果はどうなのか?」という経営者からの問いが必然的に出てきます。この問いに対して、賃金制度はどう応えていくべきかについて、お話しさせていただきます。ご多忙の折りとは存じますが、ぜひ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。  
【3月23日開催】年々難しくなる労務問題とメンタル疾患への法的対応
「年々難しくなる労務問題とメンタル疾患への法的対応」を議題としたセミナーを開催いたします。このセミナーでは、どこまで指導して良いのか、また逆に、どこからは言ってはいけないのか、ということを法律の切り口からお伝えしていきます。権利意識は強いが、やるべきことをやらない職員に頭を悩ませている園長先生には是非お越しいただきたい内容となっております。ご多忙の折りとは存じますが、ぜひ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。  
【3月16日開催】社長の思いを120%伝えられる
人事制度のつくり方(人事評価編)
「社長の思いを120%伝えられる人事制度のつくり方」を議題としたセミナーを下記の通り開催いたします。このセミナーは、人事評価編と賃金制度編の2回シリーズでお届けいたします。今回は、人事評価編です。うまくいっている会社とうまくいっていない会社の人事評価は何が同じで、何が違うのか?を明確にします。実践の成功例をもとに、教科書に書いてあることと正反対のことも話します。セミナーが終わったときに、「やっぱり、これで良かったんだ!」という思いを強くされることと思います。
ご多忙の折りとは存じますが、ぜひ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。賃金制度編は4月28日開催予定ですが、両方を受講されることを強くお勧めいたします。
 
【1月26日開催】増加する問題従業員への法的対応の実務ポイント
「増加する問題従業員への法的対応の実務ポイント」を議題としたセミナーを開催いたします。実務ポイントを踏まえたセミナーとなっております。
<事例>
  • 至急の仕事があるとは思えないのにダラダラ残業することで残業する従業員がいます。残業代稼ぎと思われますが、どのように対応すれば良いのでしょうか?
  • 協調性がなく、業務に支障が生じる従業員
  • 残業を拒否する従業員
など。
 

2017年の外部主催セミナー

【2月17日開催】過重労働対策・働き方改革でまったなし いま求められる労働時間管理のポイント
主催:アマノ株式会社様 アンケートを読む ›

2016年の外部主催セミナー

【11月9日開催】労働関係セミナー(「いま」求められる法改正対策)
主催:一般財団法人沖縄県社会福祉事業共済会様 アンケートを読む ›
【11月2日開催】人材戦略の立て方
主催:沖縄銀行様 アンケートを読む ›
【10月14,15日開催】バリューカード・キャリア自律(人材育成推進者養成講座)
主催:沖縄県様  
【平成24年度〜平成28年度】創業における人材戦略の立て方
主催:那覇・浦添・沖縄・宮古島商工会議所様  
【6月27日開催】ストレスチェック制度の活かし方
主催:沖縄県中小企業団体中央会様  

2014年の外部主催セミナー

【2月6日開催】社長の思いを120%伝えられる人事制度のつくり方
主催:沖縄県中小企業家同友会様  
【1月27日開催】仕事の価値観の棚卸し・バリューカード
主催:沖縄県中小企業家同友会様  

2013年の外部主催セミナー

【11月22日開催】最近の労務トラブルから見える5大労務リスクと克服
主催:沖縄県老人福祉施設町議会様 事務長連絡会  
【11月18日開催】怒りを管理する技術(アンガーマネジメント)
主催:沖縄県老人福祉施設町議会様 事務員連絡会
【11月118日開催】・職員の適切な労動時間管理について
・高年齢者法改正を踏まえた再雇用制度について
・労動契約法改正を踏まえた有期労動契約について
主催:沖縄県社会福祉協議会様 社協経営における人事労務セミナー2013  
【11月5日開催】消費税率引き上げに備え、価格転嫁に対応する社内の仕組み
主催:沖縄商工会議所様 消費税対策セミナー  
【10月15日開催】労働環境の整備と最近の相談事例
主催:沖縄県中小企業家同友会様 八重山支部10月経営学習会  
【10月2日開催】経営者が知っておきたい労動法務
主催:沖縄銀行様 おきぎん後継者塾  
【9月24日開催】人材育成講座
主催:那覇商工会議所様 経営向上塾  
【6月18日開催】労務環境に影響をおよぼす法改正
主催:宜野湾市保育園園長会様 法改正セミナー  
【1月18日】来春以降連続する労動関係法改正
企業の労務管理への影響と求められる実務対応
主催:沖縄県知的障害者福祉協会様 沖縄県知的障害者福祉協会課長等研修  

2012年の外部主催セミナー

【12月11日開催】就業規則活用によるトラブル回避
主催:(株)ラジカル沖縄様 ルーキービジネスセミナー  
【11月27日開催】労働契約法をはじめ労動関係法改正
社会福祉法人の労務管理への影響と求められる実務対応
主催:沖縄県社会福祉協議会様  
【11月22日開催】未払残業代請求を未然解決するセミナー
主催:介護施設事務長連絡協議会様  
【10月23日開催】部下指導ポイントを見つける面接
主催:(株)ラジカル沖縄様 ルーキービジネスセミナー  
【10月2日開催】経営者が知っておきたい労動法務
主催:沖縄銀行様 おきぎん後継者塾  
【9月26日開催】創業5年未満の人事労務管理
主催:浦添市商工会議所様 経営向上塾  
【9月15日開催】受かる勉強法 受かって活きる勉強法
主催:LEC様 実務家講演  
【9月12日開催】労務問題と職場の環境整備
主催:沖縄県中小企業団体中央会様  
【8月28日開催】創業5年未満の人事労務管理
主催:沖縄市商工会議所様 経営向上塾  
【7月30日開催】創業5年未満の人事労務管理
主催:那覇商工会議所様 経営向上塾  
【7月19日開催】就業規則の読み方活かし方
主催:南風原町保育園長会研修様